コロナウイルスが日本で猛威を奮いはじめてから、およそ8ヶ月。 
みなさんの暮らしはどう変わりましたか? 
 
 
会社に行かなくても、仕事や会議ができるようになりましたか?

休日に旅行やおでかけができなくなり、過ごし方が変わりましたか?
 

多かれ少なかれ、時間の使い方が変わったのではないでしょうか。 
 
 

余白のじかんが増えた
 
今まで、通勤に使っていたじかん、旅行に使っていたじかんが空白になりました。
 
3密を避ける行動が当たり前になり、今までと同じように人と会ったり遊んだりはできなくなりました。 
 
その空白のじかんを、あなたはどんなふうに使っていますか? 
 
ただの「空白」と捉えると、マイナスに思いがちですが、角度を変えると、今までできなかったことに注力できる「余白」じかんです。


せっかくなら有意義に使いたいですよね。 
 
 
自分を見つめ直し、新しい生き方を考える

コロナによって、今までの暮らし方や働き方を見直しはじめたという方も多いでしょうか。 
 
実際「アフターコロナ」に向けてどうするか?というテーマのオンラインイベントなども、とても多いように感じます。

新しい生き方を考える。 
そのときに大事なことは「自分がなにを求めているのか」そして「なにができるのか」。 
 
これは自分と向き合うことでしか出てきません。 
 
コロナによってできた余白じかん、自分を見つめ直すじかんに使ってみませんか。 
 
Classic Labでは、「自分の感覚にすなおになる」をテーマに、オンライン合宿を開催します。 
自分自身の理想を知り、実現に近づけるには「自分の感覚」と向き合うことが必要です。 
合宿ではそのヒントを一緒に探っていきます。 
 
 
参加者の募集は明日まで。
合宿の詳細と申し込みはこちらから


 






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